知らずに「緑内障」を放置していると失明することもある怖い病気

超音波治療器MRフタワソニック・緑内障対策・改善法
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こんにちは!

 

当サイト「緑内障情報館」を読んでくださっているということは、あなたも緑内障ですか?

 

緑内障ってほとんどの人が自分が緑内障になるまでは知らずに生きていますよね。

 

まさに私もその一人でした。

 

私は26歳で緑内障だと診断されました。

 

私は中学生のころから視力が悪く常に眼鏡とコンタクトレンズの生活を送っていました。

 

毎日眼鏡かコンタクトレンズをする生活が煩わしく、当時流行っていたというか話題になっていた

 

レーシック手術を受けようと思い都内の有名な眼科に検査に行きました。

 

この日は緊張よりも毎日の眼鏡とコンタクトレンズの煩わしさから解放されるという思から

 

嬉しくて嬉しくて仕方ありませんでした。

 

ところが、レーシックが受けられる目なのかどうかを診断した結果・・・

 

「あなたは緑内障の可能性が高いので、すぐに大学病院に行って検査をしてください。」

 

と言われ、レーシックをして毎日快適な生活を送る夢が砕け散り・・・

 

更に、「緑内障」ってなに???という得体の知らない病気に怯えました。

 

レーシックが受けられる某有名な眼科で「緑内障」について説明がされましたがよくわからず。

 

わかったことは、放置しておくと最悪の場合失明することがあるということ。

 

あまりの怖さにすぐに母に電話で話泣いたことと

 

紹介された大学病院に行きました。

 

大学病院で緑内障かどうかの診察を受けるまで、レーシックが受けられない目だとしても

 

「緑内障」ではありませんよ。安心してください。

 

と言われたいと願っていましたが、この願いは叶いませんでした。

 

まだこの頃は「緑内障」の怖さをしっかりとは理解していませんでした。

 

その後緑内障専門医(博士号をとった先生がいる眼科)に通院することになりました。

 

今では、3カ月に1回通院し、半年に一回視野検査(視野が欠けていないかどうかの検査)を子供と一緒に通院しています。

 

正直言って、3カ月に一回の通院は私にとってストレスですが

 

目が失明してからでは後悔するので欠かさずに行っています。

 

緑内障と診断されたのは確か26歳だったような???

 

かれこれ緑内障と診断されてから、約13年が経過しました。

 

途中で目の手術をすると言われたこともありましたが

 

今現在は緑内障がこれ以上悪化しないように色々手立てを行い何とか手術を阻止しています。

 

緑内障は治すことができる病気ではありません。

 

一度緑内障になってしまったら、進行を遅らせることに専念するのみです。

 

でも、緑内障の進行を遅らせるために自分にできることって本当に限られていて

 

しっかりと眼科に通院することと指示された点眼薬を欠かさず点眼することです。

 

実は、緑内障の専門医ってほとんどありません。

 

眼科ならどこでもいいわけではありません。

 

私が長年お世話になっている緑内障の専門医は四谷しらと眼科(東京都新宿区)です。

 

四谷しらと眼科の白土城照院長は今も現役のおじいちゃん先生です。

 

ズバッと話すので、初めてあった人はびっくりするかも???

 

私は約13年お世話になっているので、もう慣れっこで先生のおちゃめな場面も垣間見ています(笑)

 

私は手術をする可能性が高くなったある日、何かできることはあるかと聞いたけど点眼以外にありませんでした。

 

藁にもすがる思いで、緑内障に良いと聞くものをすべて行いました。

 

【緑内障情報館】では、緑内障の予防になると言われてやったこと全てを公開します。

 

そして、今現在までありがたいことにまだ緑内障の手術は行っていませんが

 

左目の進行が少し早いので緑内障の手術の可能性が出てきます。

 

どうしても手術を受けたくないので

 

必死に【眼科医も注目の超音波治療法!】の超音波治療器MRフタワソニックで眼圧を下げ目をいたわっています。

 

超音波治療器MRフタワソニックは無料資料請求もできるし無料モニターも行っています。

 

興味がある方は緑内障が超音波治療器MRフタワソニック無料モニターで改善?を読んでみてください。

 

緑内障の手術って、場合によってはまぶたが下垂し見た目も変わります。

 

まぶたの下垂を治したい場合は、保険適応外の整形手術が必要になります。

 

更に、緑内障手術を行ったからと言って緑内障が治るわけでもなく、進行しない保証もありません。

 

これ以上悪くなる可能性をあくまでも低くするだけです。

 

緑内障の手術後緑内障が進行すれば、また再手術の可能性もあります。

 

私にはまだ小さい子供がいます。

 

そして、周りに子供たちの育児をサポートしてくれる親はいません。

 

主人は早朝に仕事に行き、子供たちが寝るころ帰ってきます。

 

私が緑内障で失明してしまったら、誰も子供たちの世話をする人がいません。

 

私は絶対に失明するわけにもいかないし、日常生活を送れるまでの視力を維持する必要性があるため

 

必死に緑内障と戦っていきたいと思います。

 

緑内障で悩んでいる方の参考になればと思い立ち上げたサイトです。

 

ゆっくりですがサイトを更新していきますので、よろしければ参考にしてください。

 

私のリアルな緑内障体験談や緑内障の原因、症状、点眼薬の副作用などにも触れていきたいと思います。

 

最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

 

緑内障で悩む全ての人がこれ以上ひどくなりませんように。

 

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